「テキスト力」に大注目!

社会保険労務士試験ほどの難易度の高い資格試験ともなると、ひとくちに「通信教育」と言ってもその種類は実にたくさんあります。
あれこれ資料を取り寄せてみるものの、「通信教育が良いのは分かったけれど、一体どれを選べば良いのか分からない」と頭を抱えてしまう方も多いのではないでしょうか?

私自身、社会保険労務士の難易度をクリアした経験からお話しさせていただくと、合格のために必要なのは「テキスト力」であると言えます。
合格に直結するテキストかどうかを見極めるポイントとは・・・

  1. 頻出箇所である基礎を重視している
  2. 初学者にも取り組みやすいよう、イラストやカラーで工夫されている
  3. めったに出題されないようなマニアックな内容にこだわり過ぎていない

といった点を網羅しているか否かにあります。
社会保険労務士試験は極めて難易度の高い国家試験ですが、本試験で合格基準となる7割の得点を確保するために必要なのは、あくまでも基本的な内容です。
そのために、あまり細かい部分にこだわらない基礎重視の教材の方が有効であるといえるのです。
また、見やすさ重視のカラーテキストは理解を深めてくれるので、初学者には特にお勧めです。

私が社会保険労務士の難易度をクリアするのに使用したのは、通信教育フォーサイトの対策講座でした。
フルカラー展開かつイラスト入りのテキストは、難しい法律の学習を取り組みやすいものにしてくれましたね。また、ライブさながらの迫力あるハイビジョン講義のおかげで、家庭学習ではありながらも集中して勉強を進めることができました。

教材を検討されている方は、ぜひサンプル教材を取り寄せ、ご自身の目でチェックしてみてください!

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